Project Director
古賀 裕人
プロジェクトディレクター
CRM SaaSを提供するシナジーマーケティングに入社後、PMとして化粧品、旅行代理店、メーカーなど多くのB2Cサービス提供事業者のCRMプロジェクトを推進。その後、モビリティスタートアップにて車両メーカーのコネクテッドサービス開発プロジェクトや行政の都市開発プロジェクトのPMを担当。
独立後もマーケティングに関連するプロジェクトの実装支援に取り組む。
Company
マーケティングを、実行できるものに。検証できるものに。事業の前進に接続できるものに。
Company
Ansatzは、マーケティング領域のプロジェクト支援を中心に、事業を展開しています。少人数のコアチームと外部パートナーで、戦略から実行までを横断して担います。
Founders
実行を前に進めるプロジェクト推進と、意思決定に使えるデータサイエンス。Ansatzはこのふたつの専門性を起点に、マーケティングの現場へ入り込みます。
Project Director
プロジェクトディレクター
CRM SaaSを提供するシナジーマーケティングに入社後、PMとして化粧品、旅行代理店、メーカーなど多くのB2Cサービス提供事業者のCRMプロジェクトを推進。その後、モビリティスタートアップにて車両メーカーのコネクテッドサービス開発プロジェクトや行政の都市開発プロジェクトのPMを担当。
独立後もマーケティングに関連するプロジェクトの実装支援に取り組む。
Marketing Data Scientist
マーケティングデータサイエンティスト
大阪大学・大学院で都市計画領域において統計解析を用いた研究を行い、CRM SaaSを提供するシナジーマーケティング社に入社。その後PwC、アクセンチュアで航空会社や製薬企業、都市開発デベロッパーをクライアントとしたプロジェクトに従事した後、2021年アポロ社にジョイン。
一貫してクライアント企業のマーケティング戦略〜実行に関するデータサイエンス業務、コンサルティングに従事。2025年4月1日より国立大学法人 広島大学 AI・データイノベーション教育研究センター客員准教授。
Business
Ansatzは、日々の施策を前に進めるマーケティングオペレーションと、意思決定に使えるデータを整えるマーケティングアナリティクスを軸に、企業のマーケティング活動をハンズオンで支援します。
日々の施策実行を前に進め、改善が続く運用体制をつくります。
データを意思決定に使える判断材料へ整え、次の施策につなげます。
顧客理解やレビュー分析から、取り組むべき論点を短期間で可視化します。
Own Venture
水天宮前徒歩4分の立地で、ディカフェ専門コーヒースタンド「de.coffee roasters」を運営しています。日常の中で無理なく選べるコーヒー体験を、店舗運営、商品設計、CRM、コンテンツまで自分たちで検証しています。
支援会社であると同時に、自分たち自身も事業者であること。現場で起きる小さな判断や改善を積み重ねながら、マーケティングを実行可能なものとして捉え続けています。
公式サイトを見る
Name Origin
Ansatzとはドイツ語で「発端」「兆し」を語源にもつ言葉です。数学用語では「仮設」としても用いられ、「アプローチ」という意味合いで使われることもあります。
Logo Origin
数学用語として用いられることから、ユークリッド幾何学の名著「THE ELEMENTS OF EUCLID」をモチーフにしています。シンボルマークは「A」を表現しています。